Currently Browsing

お知らせ

軽く近況

まあ雑記みたいなもんなんですが軽くおしらせもしておきます。
過去の楽譜で再公開してくれ、ってのあったら言ってください、
優先的に公開していく事にします。ちょっと全部一度には手間なので。
またリスト化しておきますが、これあったっけ、
とかでも構わないので、WEB拍手なりで残してもらえればと思います。

・バンブラP
  ボーカロイド的機能が売りらしいもののそれにあまり興味が、
  というか使いこなせる自信がないのでちょっと様子見。
  寧ろそこがかなりクローズアップされて書かれていて、
  楽器調整とかどうなん?って所が今一つ見えてこないのでどうするかなと。

・艦これ
  ちょろっと触れてましたが、6月末の新規参入中断前日から、
  ちんたらやってまして最近司令部レベルが100になりました、横鎮。
  なんだかんだで大和も武蔵も両方います。長波三隈って何すか(
  初期艦は叢雲を選択して、建造で摩耶雪風鳥海と、
  いきなり資源全ブッパしつつ運が相当よかったのですが、
  そこで運をかなり使い果たした気がしなくもない。うーむ。
  摩耶ちゃんとか鳳翔さんとか好きです、はい。

・同人
  4記事程前の件以来微妙なアホくささが先行してるので、
  まあ年内に楽譜一つは作るぞーという考え程度でおります。
  何作ろうかなーと思っても粗方作っちゃったねってのもあるんで、
  まあ作り直しになるかもしれませんが。
  (最近のはあまりやってないしなあ)

・他
  地味にフリーランサーというか、まあライターみたいな事して、
  一応仕事とでもいうのかな、そういう感じの事をしてます。
  文体に癖があるので、別名義ですがバレるかもしれません。
  ま、気づいちゃった時は生暖かく見守ってください(なんだそりゃ

・Apple
  地味に記事かいてから、前のID騒動のを見に来る人が結構増えてて、
  ちょっと不安になってはいるんですが、Apple嫌いではないんですよ、
  初めて持ったパソコンもMacでしたからね、20年くらい前ですけど。
  まあああいう事があると、連絡先を入力しておくとか、
  仕事で使うとかやり辛いなあと、そんな感じです。
  丁度仕事で使おうかなと考えていた矢先だっただけに残念。

・スパム
  まあ地味にこのサイトでもスパムは相当来ます、
  おおざっぱにいうと一週間で260件近く。びっくりですね。
  大抵同じブランドもんの所なんで、そのブランドにヘイトが高まります。
  モンクレールでしたっけ、俺はモンクタレールになりますよホント。
  あとレイバンですっけ、あの西部警察の大門がつけてる奴。
  私マトリックスみたいなサングラスの方が好きです。
  凄くどうでもいいですね。
  あと私子供いません、相手も居ないのにどうやるんだ。
  色々ツッコミどころは満載です。

夏コミ企画参加のおしらせ

というわけで、先日少し触れていた夏コミへの企画参加のおしらせです。


東方考察合同誌 「Journal of Touhou Discussion」(vol.2)
東1ホールE-32b 東方科学協会(2013/8/12)

東方考察合同誌「Journal of Touhou Discussion」(Vol.2 12 Aug 2013)バナー


こちらの企画の方に参加させて戴きました。

今回は考察系冊子の方ですが、私の内容は比較的簡単な内容で、
特に専門分野がある話でもなく、参考書が必要・推薦というわけでもなく、
東方に関する知識の、キャラクターと能力について辺りがあれば、
サクサクと読めるのではないかなー、という物です。サンプルにもありますね!
(サンプルにあるというのが非常に驚いたりしましたが!)

以前単独で出した可能性空間移動方法論を、よりトーク的な形式として、
実際にちょっと考えてみようか、という所をやや表面をなぞりつつ、
それだけでこういった事が出来るねえ…、まあ、そんな感じの。
いや、本当に私のはライトです、中学生なら全然大丈夫!(多分)

というわけですので、ガチ論文にも興味あるぜ!とか、こういった物でも、
気になるねーという方は是非是非という所です、よろしくお願いします。


まぁ、今回で歌詞、企画そのもの、画像、音楽、そして文章と、
多岐に合同絡みをやらせてもらっていることになりまして、
一応楽譜主体のサークルではあるんですが、その時その時気になる物、
出来そうな物で今後も活動するならしていく、という形になりそうです。

緑眼のジェラシー

SoundCloudにアップしました。


冬コミの冊子『MINUS X』に収録した楽譜を音源化した物です、付け足しとかありますが。
付加した部分がちょっと微妙な気もしますが、入れたかったというだけです。
あれ大事だと思うんで、キャラクター的に。

あんまり文字で表しづらいんですが、静かな部分と強打な部分、
あの子っぽくなってたらいいなあ、とだけは。
色々他にも書きたい事がわんさかありますが、大体こんな感じで。

ほら、嫉妬って、書き辛いじゃん?溜めてドカンと来ますよね(は?

ハートフェルトファンシー

SoundCloudにアップしました。


冬コミの冊子『MINUS X』に収録した楽譜を音源化した物です。
いつも私がやったタイプとは異なる雰囲気(強打ガシガシでない)なので、
時間はかかりましたが、まあこんなもんだろうか、という所へ着地。
いい勉強になりました。不器用ながらまだピアノは諦めきれません。

楽譜の部分から一か所(曲中で同じパターンの音程違いを含めば二か所)、
楽譜から変更した部分がありますが、多分音源版の方が正しいです。
(あの楽譜自体、私が片手で弾いてたものをベースにしてましたので)

あの冊子の曲順自体に一応意味はあるんですが、
最後にまたこれをかけると一応完結という扱いになるのかもしれません。


あ、ひとつ前の記事の紅楼夢に関するおしらせの方も、未読の方は是非。
大がかりかつ2年越しな事やってます。

DL販売開始のお知らせ

『可能性空間移動方法論 -境界-』のDL販売がスタートしました。


k8h
可能性空間移動方法論 -境界- (MelonbooksDLのサイトへのリンク)


何それ?という方や詳しい内容は頒布当時の記事が →こちら

基本的にフリーで作ったものをポンポンと載せてきたうちですが、
ちょっとカラーが異なるタイプの冊子だった事や、
冊子は完売してしまったけど、まだ後々にも使える内容である事等もあり、
今回初めてDL販売の方を色々やってみよう、と。

中身はサンプルも3ページ程、うち2ページは連続した部分で載せていますので、
こんなのやってたのかー等、まあどういう本だったかはそちらをご覧頂ければ。
PDF形式だったり、中身が文字と図だらけなので、お外でも読めます(多分

一応書評という分類になって(私は指定なし、を選択したけども)ますが、
紹介文にもあります通り二次創作をする人や、ちょっと考えてみたい人等、
割と硬そうな本ですが読んでみたら硬くない程度に読みやすい筈です。
(ややっこしい専門用語や理論については殆ど触れてません)
二次創作に使うための筋付が出来そうな程度には硬いですが、その程度です。

まあ、興味湧いたりしたら是非眺めてみてくださいな。

千年幻想郷

SoundCloud、youtube、ニコニコ動画にアップロードしました。

ちょっとサイズがうまいこと行かず、記述サイズ通りにしたら粗くなってしまい。
800*600で作ればよかったかな、まあ後の祭りという奴ですね。次に生かそう。
見た目はニコニコの方が見やすいので、→のマイリストへのリンクからでもすっとんで是非。

PianoScoreの方には後々あげます、ちょっといつもの画像を用意する携帯が、
今充電切れててとてもじゃないですが動かせないのと、
私の充電が切れそうという事で、これは後日に回します。
とりあえずPDFはダウンロード出来るようにしているので、
こちらからどうぞ。

あー、難易度は高いというか、
『取り敢えずオクターブ以内での移動とペダルで何とか頭使ってね』
という事だけを制限要素に加えているだけで不可能ではないと言い張るか、とか、
そんな難易度ですが、私は伴奏に選んでいる音がややこしくないので、
ある程度融通は効くかなと思いますよ。私ならそうね、拍頭だけはちょっと考えて、
他は下にある音は無視しますね。それだけでもまあ現実味は上がります。
あとは16分外すとか。
参考に左手のみの音源があったりして?


以下私がうだうだこれの作成に当たって何やらかんやら。


丑三つ~の曲として最後に公開。最後になった理由は自信の無さだけです。
特に製作段階でも他の部分が完成した後残った1分付近、
あそこが何となく物足りないというか、上手くまとまっていないという印象。
とはいっても締切はある(まして丑三つ~の大半は2日で完成させている)のと、
時間をかけてもこれ以上どうしようもないという引き出しの無さで、
これで、という事に。特に技術・理論的土台がないだけに、こういう時突破し辛い。

さて少し話を変えて、楽譜を作るにあたっての。
考えていたのは、少し月まで~の楽譜でも触れた通り、こちらにも共通要素を入れる、
という事で、それは36秒付近からの伴奏と月まで~の最後の盛り上がりの伴奏の形が、
ほぼ同一の物でできているよという事と、両曲の最後の部分の伴奏も似ているよ、
という2つの所。あとは、先程納得がいかないと書いた部分に、ほんの少し、
月まで~のメロディが入っている、わかりにくい、私でもよくわからない。
(だから納得がいかない、というのが正直な所大きい)

なんていうんでしょうね、もっとこう生生しくしたかったな、という。
その前に楽譜を易しくしろこのバカ
蓬莱人は非現実的だけど、生生しいというか、そういうイメージです、
何があっても死なないとか生生しすぎて嫌気さしません?
まあそれも色々あると「やめられないが故の楽しさ」ってありますよ。
そういう所、さらにこう生生しくて指がケタケタいいそうですね。

まあ、こうして丑三つ香り火肝試しは、
 ・常人なんぞにゃ弾かせてやらん
 ・寧ろこれで「自分なりに楽譜を簡単にしてでも挑む」と思ってくる
  一種の満月にやられそうな気の触れた人達を見たい
 ・挑んで見える生生しさ
 ・そして「何かよくわからんけどやめらんねえ、楽しい」と思ってくる辺りの、
  藤原妹紅テキストにあったあのラインに近い何か
そんな物を自分の中でニヤニヤと持ちながら作られたのでした。
そう、輝夜のような何か。東方サッカーの輝夜は忘れてあげて
輝夜の様な何かをそもそも作る事自体がその物なので、
私はまあどこでしょうねというとどこでしょうね、冊子の中身の通りです。

で、これを楽譜でやるからこんな事になるんですけどね。
特に千年~と月まで~作るときに参考にしたのは音楽書でもソフトの説明書でも、
はたまた本棚に入れて一度も読まずにいる音楽理論書とそのドリルでもなく、
文庫サイズ版の竹取物語2冊だったというからやめらんねえ。
DemistifyFeastはまた別ですが。
お話の原作をやりたいっす、原作というか、設定というか、土台というか。
いや、まあこれはそのうち来月にでも。

あ、今日で28歳になりました。
もうおじさんです。

突然ですがDSCDR全部公開しました

あ、どうもお久しぶりです。鳥取県民やめました(なんじゃいな

え、あんた何いってんの…という感じですが、タイトル通り公開しました。
YUMEx9、SilkRoad01、#01の三つ、これで全部ですかね。
今年はちょっと秋以外もうイベント出られないので、頒布機会も無いし、
冬もほとんど数は出さずにそこからも4か月たったね、という事で。
エイプリルフールのネタもないしな!

というわけで、上のメニューにある『EXP』にマウスカーソルを合わせると、
CDCDRってのが出てきますのでそこを押していただくと、DL出来るページに飛びます。
まあ、NintendoDSでこんなことならできました、とお楽しみ…というより、
むしろ「そんなら私もDS眠ってるしやってみるわ!」ってなったら素敵ですね。



…以下軽く近況

・旅行先は隠岐でした
  半分以上は調査目的でした、気になることを自分の五感で確かめたかったので。
  いずれ、作品の土台へと変換されて皆様の目に届く日が来る筈です。
・引っ越し終わりました
  いやー…まあ荷物半分も開けてないというか、開けても置く場所がないのと、
  実家が同人というか漫画アウト!な感じなのでびくびくしておりますホント。

フォールオブフォール ~ 秋めく滝

本当はいくつか出来てから一括で上げようかとも思っていたんですが…。

NintendoDS KORG M01にて作成した『フォールオブフォール ~ 秋めく滝』を公開します。


まぁごっち君へのプレゼントのようななにかという事での選曲です。

例によってトラック数は8、序盤で手動で楽器をタッチして変えている個所が一か所。
原曲のメロディーはやや擦れたような音が左からなってますが、M01のそういった物は、
どうにもクセが強すぎるので別の物で代用しています。
メロディーを持ってる楽器をいつも通り二種類にして、重ねている形です。
今までとの違いは、まあそれを若干左右に分けたところでしょうか。

地味に最近どうにもDSで作るデータのレベルが落ちてきている(私が)、
と感じてる所もあったので、それなりに気合は入れてみたんですが、
分からない部分は分からないなりに誤魔化したりもしてますね。

後々YouTubeとニコニコにもアップするかと思いますが、
(なんでもSoundCloudは音質がえらく落ちるとか何とか聞いたりして
 まぁぶっちゃけ元がDSですし私が私ですからよくわからないんですけど)
まず動きだけでもという事で出来次第投げて行く事にしました。
(流石に不透明な状態で長くいるのはまずいという事で)

次は千年幻想郷のピアノ音源データに取り掛かっています。

『MINUS X』の個人通販を始めます。

委託出来るだけの残部がない為、個人通販を行います。

残部少なく、1人1部とさせていただきます、総量は5部です。
数が少ない為、欲しい方はお早めに連絡頂ければと思います。
定数に達し次第、この記事頭にその旨を記入しますが、
私もずっとメールに張り付いているわけでもないので、もしメールは来ていたけど、
定数を越えた後だったという場合、その旨お返事する事となります。

大まかに手順を

 1、私宛にメールを送信してください。(アドレスはinfoに)
   件名は特に指定しませんが、件名か本文のどちらかで、
   個人通販を希望するよという事が分かるようお願いします。
   また、発送はメール便を予定しております。
   メール便で無い方がいい場合はこの時点でお知らせください。
   (ただ送料を調べたりしなければなので、手順が変わることがあります)
 2、私から(通常送料込900円)と入金先を連絡します。
 3、入金したら、入金名義と送り先を記入したメールを下さい。
 4、天候がいい時を見計らって発送・発送連絡します。

大体こんな感じです。まあ今までと一緒ですね。
例によってクッション封筒に冊子を入れて、という事になります。
4につきましては、まあ西日本唯一の豪雪地帯に住んでおりますので、
品にダメージが出そう(雪もですが転倒リスクが…)と判断する事がありまして、
まあある程度長く居るので慣れてはいるんですが、吹雪続きの時は少し発送が遅れます。
その点だけご容赦いただければと思います。

拍手レスは次あたりにでも。ちょっと連絡色の強い記事なので。

C83レポ(という名の残部状況や今後)

簡易というよりは、ややおしらせ的性質を持つような内容です。
まぁ、まだ帰宅してないよというのもありますし、今回はこれでいいかなと。


・C83の方お疲れ様でした
  取り敢えず私はサークル参加日のみの参加ですので、お疲れ様でした、という事で。
  さらにもう一戦ある方は、気を付けて行ってらっしゃいませ。
  …というわけで、サークルスペースにお越し頂いた方々、ありがとうございました。
  そろそろ出ようかな?→ワタワタと人が来る→ふう→そろそろ→ワタワタ
  というループが割と起こってましたので、ほぼ全ての時間をサークルスペースで過ごし、
  まあ大半の手に取っていただけた方が私から直でお渡しできたのではないかと。
  しかし人が多いですね。同時に一部の空間としてがらーんとした某騒動の光景を見て、
  思う所もありました。それについてはとやかくは書きませんが、
  東方という所でそういったことが起こっても、私は不思議にはまったく思わないです。
  少なくとも、そういった事が起こってもおかしくない人数は居ると思ってますので。


・『MINUS X』について
  残部が僅か(10あるかどうか)にあります。どうするかもう少ししてから決定しますが、
  こちらは再版等する予定は一切ありません。個別通販するかなー。


・『可能性空間移動方法論-境界-』について
  正直これが一番驚いたことですが、再版(再販)分、全て現地で完売しました。
  ありがとうございます。まぁ面白そう、という事で手に取ってもらった感じでした。
  まあ、かなりキワモノな冊子ですが、こちら再版含めて3ケタ刷りましたので、
  もう再版の予定はありません。


・DSCDRについて
  えー、まあ片方が配送中の云々でチャラ(所謂配送事故)、そしてそれが予想と逆の方だった、
  という事で大層空振り回ってました、申し訳ない。
  頒布できなかった方については、公開してしまおうかなと思っています。
  今回頒布できた方はまあ、暫く間あけましょうか。
  3DSのバンブラが発売決定してるらしいですが、まあそちら次第ではありますが、
  M01とバンブラDXで作ったCDRを頒布するのは、これで原則最後かな?と。
  (未定ですが旧作オンリーにまた出るのであればその時限定とかそういう程度にしたい)


・今後の話
  えーと、まあ今回楽譜冊子出したんですが、ここから先は大体はうーん、
  冊子という形で基本的に年一度出せれば十分かなと。二度出す場合は、
  サイトでふつーに放り投げる楽譜は無しにするとか、そういうペースに。
  前出す予定で出せなかった楽譜はそのうちちゃんとリベンジしますが、
  まぁ、今回文字冊子の方が人の手に渡っていったのをみて、
  『ああ、もう無理はしなくていいなぁ』と、正直安心しちゃいましてね。
  いやあ、やっぱ音楽って私にはハイリスクなんです。
  でもこう、やっぱ人との接点に関しても自分の音にも満足は出来ないので、
  そこの踏ん切りが大体付いただけでもホッとしてますしね。
  ま、『あんだけやってこの交友範囲でこの状態じゃダメだわな』という話。
  これ以上やたらリスクを無視するのは限界があるので、
  リスク相応の活動にこっちはおさめますよ、という事。わかりづら。

  で、今後の活動は大体サポート要員に回りつつ、何か出す時に戻ってくる、
  という感じで行っていこうかなと。まあアグレッシブさというよりは、
  表だって常にごそごそする事は減るでしょう、私もどこ住むかまだ分からないし。
  やっぱり人の作品の手助けに回ってるのが、一番性分に合っています。
  (あんな柄で!?ってのは無しで…。)
  今回再版したあの可能性空間移動方法論シリーズは、ちょくちょくと、
  冊子という形でなくても疑似的ペーパーとしてサイトで、
  という事も考えています。 まあこの辺は多忙さとか、気分次第で。

  まあ、ある意味サイトでの活動なり文章にシフトして、
  気分次第でライトな楽譜でもこさえようか、という事なので、
  ある意味『サイトとしては閲覧者にフレンドリーな』、
  当初のうちのサークルに近づくかもしれませんね。


大体そんな所でしょうか。
お知らせやら、今後の方向についてやら。

それでは皆様、良いお年を。

twi